アップルタイザーとは

1965年に開発されたアップルタイザーの、
歴史と製品特徴をご紹介させていただきます。

歴史

1965年 Edmond Lombardi によって開発されました。アップルタイザーの名前の由来は、“Apple”and“Appetizer”という二つの単語(りんごと食前酒)を合わせた造語です。
1966年に国内販売だけでしたが、1968年には海外へも展開するようになります。日本へ上陸したのは、1969年です。

アジアでは1968年に先に香港へ輸出されています。1981年には、アップルタイザーの姉妹商品となるRed and White Grapetiser(グレープタイザー)を発売しています。 1997年に、MacMillan調査による世界トップ300ブランドの一つへと殿堂入りしました。 2004年に現在のアップルタイザーボトル(明るい緑色)へリニューアルされています。

製品特徴

高級感のある洗練されたボトルでカフェをスマートに演出!
スマートなボトルデザインとメタリックなロゴがカフェに高級感を演出します。
図:炭酸飲料が伸び悩む中、果汁入り炭酸飲料は伸長カテゴリーです。
アルコールの代わりにも最適!
シャンパンのようなゴールドの水色は、ムード満点のバーにぴったり。雰囲気を損なうことなく、お洒落なドリンクとして楽しめます。
リラックスタイムにナチュラルな甘さと爽やかな美味しさ!
強すぎない適度な微炭酸、砂糖・保存料を不使用のナチュラルな美味しさが、くつろぎの時間を演出します。爽やかなヘルシー感がお薦めのドリンクです。